*PROFILE* 主に旅行誌で活動中の女性エディター/ライター、平林朋子。 食と酒と猫と海と沖縄を心から愛し、国内外を行脚中。 雑誌・書籍の企画、編集、執筆、何でもおまかせください。丸ごと一冊発注もOK!


by nekonohana0330
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カテゴリ:旅( 16 )

奄美大島に取材に行ってきた。
あいにく、梅雨の終わりにかかっていたので
お天気はいまひとつだったけれど、
空気の濃さ、人情に感動し、
黒糖焼酎、鶏飯(けいはん)のおいしさに感激した。

また詳しくは後日書くけれど、
まずは空気の濃さとマイナスイオンを感じていただけたらと思う。
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写真は金作原(きんさくばる)の原生林。
アカショウビンやルリカケスの声を聞きながら、
濃い緑の中を一歩一歩進むごとに、体の中を澄んだ空気が駆け巡るような気がした。
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by nekonohana0330 | 2010-06-18 03:00 |
会津・東山にある窯元「会津慶山焼」を訪れた。
ここでは地元の土から精製する粘土と
欅と籾殻の灰を調合したオリジナルの釉薬から、さまざまな器が生み出されている。
土も釉薬も全て窯元で作るのは全国でも珍しいそうで、作り手のこだわりが感じられる。
慶山焼の歴史は約150年ほど前に始まったが、
残念ながら戦後間もなく途絶えてしまった。
その後、文献などを参考にしつつ
試行錯誤を繰り返して36年前に復興し、
今ではこの窯元だけがその歴史を伝えている。
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写真の手前にあるのは、店舗で販売されていた「変わり一輪挿し」2625円。
淡く絶妙な色と、その形に一目で惚れ込んでしまって、2つも買ってしまった。
剣山がなくても、野の花などを簡単に活けることができるというのも素敵だけれど、
この一輪挿し自体が、すでに花のようだと思った。
(奥にあるのが、今回作らせていただいた湯呑み。
販売されている作品と並べさせていただくのも、おこがましいけれど……)
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ここでは陶芸体験も可能だ。
手びねり体験と絵付け体験があるが、
今回は手びねりをさせていただいた。
ろくろは使わず、粘土をこねて
自分の手だけで湯呑みの形を作っていく。
没頭しているうちに、いびつではあるが、なんとか湯呑みらしきモノが出来上がった。
不細工だけど、これはこれでかわいいと思ってしまうところが、親?の欲目(笑)。

ちょうど先日、焼き上がった湯呑みが到着した。
淡いブルーの色が懐かしく感じられ、自分の手にフィットする。
自分への土産として、これ以上のものはないかもしれないと思った。

米沢・会津の取材レポートは今回で最終回。
今回の取材では、地元の方々の多大なるご協力をいただきました。
この場を借りて、皆様にお礼申し上げます。
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by nekonohana0330 | 2010-04-19 23:21 |
昨年から着物を着るようになり、履物にも興味が出てきた。
下駄のいいものが欲しいと思っていたら、
取材先で会津桐下駄をつくっている西尾桐材店のご主人、
西尾容典さんにお会いすることができた。

会津の厳しい寒さの中で育った会津桐は、
年輪が緻密で木目が美しく光沢があり、また丈夫で軽いことで知られている。
その会津桐を用いた下駄は、優れた吸湿性を持ち汗を吸い取るため、足によく馴染む。

また会津では女の子が生まれたら桐を植え、
お嫁入りする際に箪笥をこしらえて持たせるという
美しい習慣があるのだそうだ。
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この道40年の西尾さんは下駄だけでなく、さまざまな工芸品を生み出す職人さんだ。
今回は西尾さんに教えていただきつつ、桐下駄をつくる体験をさせていただいた。
ただし全工程はあまりにも難しいので、
わたしは蝋でツヤを出し、鼻緒をすげるところだけを担当。
これが簡単なようでいて、なかなか難しい。
蝋をまんべんなく塗ることで、水を弾くようになるのだが、
なかなか全面にきっちりと塗りこむことができなくて、
西尾さんに何度もフォローしていただいた。

履物はなんといっても足にフィットすることが大切だ。
鼻緒の加減を西尾さんに見ていただきつつ、すげていく。

西尾さんに写真を撮らせていただきたいとお願いしたのだが、
笑いながら「ダメだよう」とかわされてしまった。
しかし奥様とともに朗らかにお話される姿はとても素敵で、
ご自宅にお邪魔して縁側で行った作業は、本当に楽しかった。

そしてこの下駄は、着物だけでなく
ジーンズなどに合わせても似合うというのもいい。
夏らしさが出るように藍色の鼻緒を選んで、ちょうどよかったようだ。

この夏、セミオーダーメイドの下駄デビューが、楽しみでしかたない。

*桐下駄制作体験は、1週間前までに要予約。
繁忙期には受け付けていないこともある。
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by nekonohana0330 | 2010-04-14 23:34 |
山形・米沢にある「染織工房 わくわく館」
米沢織のコースター作りを体験させていただいた。

米沢織は200年もの歴史があるといわれており、
江戸中期の名君、上杉鷹山公が
困窮をきわめた米沢藩の財政を救うため多くの産業を興し、
その一環として武家の婦女子に勧めた機織が、米沢織の発祥なのだそうだ。
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好みの色の糸を選び、機織機の前に座り、先生に教わりながら機を織る。
簡単に言うとこれだけのことなのだが、まず糸選びからしてが楽しい。
米沢織では縦糸に絹糸を、横糸に紬の糸を織り交ぜていくのだが、
体験では縦糸があらかじめ織り機にセットされているので、横糸だけを選ぶ。
単色のものもあれば複雑な色合いのものもあり、まずここで悩むのだ。
コースターを2つ作るため、色が交じり合うように紡がれた赤系と青系の糸を選んだ。
この糸の選び方で、作品の仕上がりがまったく異なってくるのもおもしろい。
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最初と最後の作業は先生がやってくださるので、あとは織ることだけに集中すればいい。
慣れてくれば、1つのコースターを織るのに10分くらいでできるのではないだろうか。
ただ黙々と織る。
これがなんとも楽しく、次回はより大きいサイズのテーブルセンターに挑戦したくなってしまった。
GWや夏場などの繁忙期でなければ、近所に宿を取ってここに通うことも可能だという。
旅先でやってみたいことのリストが、また1つ増えた。
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米沢織の最大の特徴は、紅花やさくらんぼの枝など
天然の素材だけを用いた草木染めで先染めされていること。
それにより、化学染料では出すことのできない、柔らかく繊細な色味が生まれるのだ。
近頃では栗のイガを煮出して、新しい色を作り出すことに成功したのだそう。
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施設内には美しい着物や帯の数々も展示されている。
上の写真は「出羽花織」という着物にクローズアップしたもの。
今までに見たことがない色のコンビネーションに、すっかり魅了されてしまった。
ここだけではないことだが、この貴重な伝統技術の後継者が少なくなっているという。
こういった話を聞くたびに危機感が募るのだが……。

また、ここでは紅花染めの体験もできるのだそうだ。
最近はすっかり着物モードになっているので、またゆっくり訪れてみたい。
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by nekonohana0330 | 2010-04-03 20:10 |
山形の小野川温泉を訪れたとき、ちょっとビックリするものを食べた。
「小野川名物 豆もやしラーメン」だ。

ラーメン自体は醤油味で、昔懐かしい中華そばといった感じなのだが、
驚いたのは豆もやし。
ここでは温泉を利用して豆もやしを育てているのだが、
その長さはなんと30センチ近くにもなるという。
存在感がありすぎて、あやうく麺と見間違えてしまいそうだった。
食感はシャキシャキしていて、とても歯ごたえがよく、
「今まで食べていたもやしは何だったの!?」と思えるほど。
このもやしを食べると、もう「もやしっ子」とは呼べない気がした。
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小野川温泉では、冬場には中に人が4人ほど入れるかまくらを複数個作り、
この中でラーメンの出前を頼むことができるというのもユニーク。
岡持ちを持った男性が、普通に出前に来てくれたのがおもしろかった。
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この豆もやし、一緒に温泉で育てているアサツキとともに、
地域興しのよい素材になってほしいと思う。
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by nekonohana0330 | 2010-03-30 23:56 |
米沢・会津取材に行ってから、ちょっと時間が経ってしまったけれど、
これからしばらく連載のように、いろいろな話を続けて行きたいと思う。

まずは、今回の取材でずっと移動手段として活躍してくれたロンドンタクシー。
会津はこの近年、古くから残る蔵などを改装した
飲食店やショップなどが増えてきており、
風情ある街並みが甦りつつある。
そこで、このタクシーが走っているとまさに絵になるのだ。
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これはイギリスから輸入したタクシーで、
最近では男性用ヘアアイテムのCMで、
人気男性タレントが4人乗っているシーンをご覧になった方も多いのでは?
バイオディーゼル燃料で走るというのも、今の時代に合っていると思う。

今回は贅沢にも貸切で回っていただいたが、
このタクシーを運転していたのは女性ドライバーの栗城トミ子さん。
運転もとても丁寧で安心感があったし、
何より女性らしい気遣いに溢れていて、
毎日がとても楽しく、スムーズに取材を終えることができた。
観光情報にも詳しいので、ふと疑問に思ったことや
会津弁をレクチャーしていただいたりと、普段と違う取材を楽しめた。

このタクシー以外にもレトロなバスなどもあり、
喜多方市内循環、東山温泉-会津若松-喜多方-米沢などの路線もある。
(一部要予約)

みなさんも会津方面に行かれる際は、乗車してみてはいかがだろうか。
きっといつもの旅と違った景色や風情が楽しめると思う。

(資)広田タクシー
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by nekonohana0330 | 2010-03-28 20:07 |
旅の仕事をしていて何が楽しいかというと、その土地にしかない食べ物やお酒、
そして言葉に出会えるからだと思う。
今のようなバーチャルな時代は、ネットで何でも取り寄せられるし、
テレビで見たことのない旅行地も少ない。
だからこそ、「そこに行かないと触れられない」ものの存在はとても大きく、
価値があるのではないかと思うのだ。

取材先で、街中を歩いていると気付くことがある。
若い子たちが、方言を話していない。
ここは東京?と錯覚を覚えることもあるくらいだ。
仙台に生まれ育ち、今も住んでいる友人が、残念そうに言っていたことがある。
「テレビや映画の影響もあってか、方言を恥ずかしがって
みんな標準語をしゃべりたがる」と。
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独自の文化を育んだ沖縄でも、若い世代がウチナーグチ(沖縄方言)を
理解できなくなってきているという話も聞いた。
おばあやおじいたちの話をかろうじてヒアリングはできるけれど、
スピーキングができないのだという。
ことに沖縄は、「方言を話してはいけない」と定められた厳しい時代があった土地だ。
それでも失われなかった言葉が、今消えようとしているのだ。
2009年2月19日に国連教育科学文化機関(ユネスコ)が発表した調査結果によると、
世界で約2500の言語が消滅の危機にあるとし、
日本の南西諸島における諸方言=沖縄語もその対象となってしまった。
あの美しい言葉たちは、いつか聞くことが叶わなくなってしまうのだろうか。

言葉が失われると、文化も消えてしまうと思う。
しかし、標準語が話せなければ就職などに差し支えるということもあるだろう。
そこで思うのが、誇りを持って土地の言葉を話しつつ、
標準語も話せるようになることはできないか、ということだ。

私事だが、父親の転勤で幼い頃から数年単位で引越しを繰り返してきた。
そのたびに土地の言葉を覚え、その場所に馴染むようにしたものだ。
もともとは両親が福岡出身であり(家庭内では標準語をなぜか使っていたが)、
中学・高校は福岡だったこともあり、東京に長く以上住んでいる今でも
いわゆる博多弁を話すことはできる。
しかし、標準語には翻訳しきれない語彙が数多くあるのだ。
例えばだが、北九州の方言である小倉弁で「きさん、ぼてくりこかすぞ」は、
「お前、ボコボコにするぞ」という意味だと後で知って驚いたが、
それも意訳でしかないように思える。
本当のニュアンスは、もっと、こう、なんというか、きっつい感じなのだ。
関西弁で言えば、「どつきまくる」という感じか???

地方出身者は、母国語ともいえる方言を話すと、ホッとするはずだ。
仕事などでは標準語を使い、気の置けない仲間とは方言で話す「バイリンガル」になる。
そうすれば自分たちの言葉を、これからも守っていけるのではないだろうか。

小学校から英語を教えるなんてことはしないで、
まずは日本語、いや方言を大切にするところから
始めたほうがいいんじゃないかと思う今日この頃である。
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by nekonohana0330 | 2010-02-18 23:04 |
ちょっとおマヌケな話だけれど、
「自分がパンダを見たことがなかった」
ということに気付いたのは、実際にパンダを見たときだ。
テレビや雑誌などでさんざん目にしていたので、
すっかり見たことがあるような気になっていた。

和歌山県にある「アドベンチャーワールド」に取材で訪れたことがある。
ここにはなんと7頭もパンダがいるのだ。
中国以外では世界で一番の大家族だそう。
ここではパンダの繁殖にも成功していて、
今までに和歌山で産まれたパンダが9頭もいる。
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わたしが訪れたときには
ふたごパンダの梅浜(メイヒン)・永浜(エイヒン)がまだ幼くて、
タイヤなどで遊ぶ姿は本当に愛くるしかった。
しかし大人のパンダはただひたすら笹を食べているか、
ぐでーっと寝そべっているばかり。
背中を向けた姿には、どことなく哀愁が漂う……。

そしてパンダを激写していたわたしは、気付いてしまった。
パンダって、よーーーく見ると、目が笑っていないというか、
黒い毛で縁取られていてわかりづらいけれど
白目が三白眼のようにぎらりと光っている気がする……。

いや、気のせいだ。
パンダは人気がある動物だし、
こんなにパンダグッズもたくさんあるんだから、きっと見間違いだ。
そう思いつつ、和歌山を後にしたわたし。

パンダを見たことがあるみなさん、どう思いますか!?

来年、久しぶりに上野動物園にパンダが戻ってくるそう。
石原都知事もパンダのレンタル料を値切ったそうだし、
もう一度確認しに行ってみようかな。
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by nekonohana0330 | 2010-02-13 22:34 |

台湾の屋台は、おいしい

去年、台湾にめちゃめちゃ詳しく、中国語も堪能な友人に
台北であちこち連れ歩いてもらった。
日本の屋台も好きだけど、台湾の屋台は味があって、奥が深い。
そして、なんといっても安い!
台湾には「夜市」という屋台街がたくさんあり、
一晩にいくつもハシゴすることができて、楽しいのだ。
夜市ごとに、「スイーツが豊富」「かわいい洋服屋が多い」など、特色もそれぞれ違うそうだ。
写真は、台北で最も有名な「士林夜市(シーリンイエシ)」。
地元客と観光客で夜遅くまで賑わっている。
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台湾の人々は、朗らかでチャーミング。
カメラを向けると、笑顔で応えてくれる人も多い(わかりづらいけれど、正面右側の女性)。
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屋台に行ったら必ず食べるのは、麺類とマンゴーかき氷。
マンゴーは夏場だけなので、そのためにいつも夏行っているような気さえする。
前回行ったときは、1日に3回も食べてしまった。
かき氷にもいろいろなタイプがあるけれど、
綿々氷(メンメンピン)と呼ばれているのが一番好きだ。
練乳が氷に混ぜ込んであり、ふわっふわで、口に入れる端から溶けてしまう。
ここ数年、日本でも食べられるお店が増えてきたようだけど、
あの屋台の賑やかな中で食べるから、よりおいしいように思う。
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アジアなら、街中にたいてい屋台街があり、地元の人で賑わっている。
安くておいしくて、ワクワクしながら地元気分に一気になれる……。
だから、屋台でご飯を食べるのが好きなのかもしれない。
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by nekonohana0330 | 2010-01-11 18:10 |
イルカと泳ぐのが好きだ。

もともとはカナヅチで、今でもフィンがなければ泳げない。
海で素潜り(スキンダイビング)を始めたのも、30代に入ってからとスタートは遅かった。
しかし、いったんイルカと泳いでしまったら、虜になってしまったのだ。
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野生のイルカと自由に泳げるところは、そう多くない。
日本では御蔵島(みくらじま)か、小笠原が挙げられる。
特に御蔵島の場合は、島のすぐ側に野生のイルカが生息しているので、
天候や海況が悪くなければ
ほとんどの場合、ドルフィンスイムを楽しむことができる。
海外にも何ヵ所かあるが、
ハワイのようにイルカやクジラを保護するための規制が厳しい場所もあり、
ウォッチングだけ、という場所も多い。

もうずいぶん前の話になるが、
イルカと泳ぎたい熱が高じて、バハマで1週間船に乗ったままの
ドルフィンクルーズに参加した。
海の師匠を介して乗り合わせたメンバーで、初めて会う人も多かったが
とても楽しい旅となった。

船で寝起きして、イルカの姿が見えたら船長の許可を待って海に入る。
バハマのイルカはとてもフレンドリーで、
人間と泳ぐのが好きらしく、いつまでも一緒に水中でぐるぐる回ったりする。
長いときは、2時間海に入りっぱなしということもあった。
イルカは呼吸が長いからいいけれど、人間はたまらない。
一人が潜って息が苦しくなったら次の人間と代わって、イルカとのダンスを続けた。
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ドルフィンスイムを行うにあたっては、
イルカの生活を脅かさないよう、最大限の配慮が必要だ。
「イルカって癒してくれるんでしょう?」という人もいるが、
それを期待しすぎてもいけないのではないかと思う。
彼らには彼らの生活があって、それをそっと覗かせてもらう、
彼らの気の向くときに遊んでもらうという心持が大切なように思うのだ。

海に行くようになってから、環境保護についても考えるようになった。
ペットボトル飲料はなるべく買わないとか、マイ箸を持参するとか……。
どのくらい役に立つのかわからないし、
自分にできることは本当に小さいけれど、
少しずつでも続けていけることはやっていきたいと思っている。

またバハマに行きたいけれど、それにはまずダイエットをしなくては(汗)(汗)(汗)。
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by nekonohana0330 | 2010-01-04 23:44 |